安全活動
安全活動
 若松梱包運輸倉庫は物流業にたずさわる企業体として、安全を第一に考えております。
若松梱包運輸倉庫に勤務する全社員が、高い意識をもち、安全を実現するための具体的な知識と心構えを身につけるため、各方面の専門の講師の方々をお招きし、講話をいただいております。
 


2010年8月18〜20日 ●2010年度 前期 危機管理教育を実施
 弊社では、年に2回外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っ ております。今回は、平成22年第1回として、松任消防署、石川産業保険推進センター、消費生 活支援センター、日産ディーゼルトラックス鰍フ方々に講師をお願いし、それぞれの分野の方に講 師を行って頂きました。
 今回「危機管理教育」における各講師のテーマは次の通りです。

松任消防署・・・・・・・・・・AED使用方法等緊急時の対応について
石川産業保険推進センター・・・メンタルヘルス不調者の早期発見と適切な対応
消費生活支援センター・・・・・多重債務とネットトラブルについて
日産ディーゼルトラックス梶E・脇見と死角について
松任消防署殿 石川産業保険推進センター殿 消費生活支援センター殿
日産ディーゼルトラックス鞄a
 


2009年12月7〜9日 ●2009年度 後期 危機管理教育を実施
  弊社では、年に2回外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っ ております。今回は、平成21年第2回として、金沢簡易裁判所、松任警察署、椛ケ害保険ジャパン、日産ディーゼルトラックス梶AトヨタL&F石川鰍フ方々に講師をお願いし、それぞれの分野 の方に講師を行って頂きました。
 今回「危機管理教育」における各講師のテーマは次の通りです。

金沢簡易裁判所・・・・・・・・調停の仕組みについて
松任警察署・・・・・・・・・・交通事故の現状について
椛ケ害保険ジャパン・・・・・・交通事故と自動車保険について
日産ディーゼルトラックス梶E・冬場の車両点検と安全走行
トヨタL&F石川梶E・・・・・リフトの安全運転について
金沢簡易裁判所殿 松任警察署殿 椛ケ害保険ジャパン殿
日産ディーゼルトラックス鞄a トヨタL&F石川鞄a
 


2009年 8月18〜20日 ●2009年度 前期 危機管理教育を実施
 弊社では、年に2回、外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っております。今回は、平成21年第1回として、 金沢脳神経外科、NEXCO中日本、石川県トラック協会、日産ディーゼルトラックス鰍フ方々に講師をお願いし、それぞれの分野の方に講話を行って頂きました。 今回「危機管理教育」における各講師のテーマは次のとおりです。

金沢脳神経外科・・・・・・・・・腰痛、脳梗塞について
NEXCO中日本・・・・・・・・・・・高速道路における交通安全
石川県トラック協会・・・・・・・点検整備の必要性とメリット
日産ディーゼルトラックス梶E・・夏季運転と日常点検
金沢脳神経外科殿 NEXCO中日本殿 石川県トラック協会殿
日産ディーゼルトラックス鞄a
 


2008年12月8〜10日 ●2008年度 後期 危機管理教育を実施
 弊社では、年に2回、外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っております。今回は、平成20年第2回として、 県消費者支援センター、白山市教育委員会、日産ディーゼル北陸販売鰍フ方々に講師をお願いし、それぞれの分野の方に講話を行って頂きました。 今回「危機管理教育」における各講師のテーマは次のとおりです。

県消費者支援センター・・・・・・消費者トラブル(多重債務・悪質商法)について
白山市教育委員会・・・・・・・・・日常の健康・体力作り
日産ディーゼル北陸販売梶E・・冬場の車輌点検と安全走行
金沢地方裁判所 松任警察署殿 日産ディーゼル北陸販売鞄a
 


2008年 8月26〜28日 ●2008年度 前期 危機管理教育を実施
 弊社では、年に2回、外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っております。今回は、平成20年第1回として、 松任警察署、松任消防署、日産ディーゼル北陸販売梶A椛ケ害保険ジャパンの方々に講師をお願いし、それぞれの分野の方に講話を行って頂きました。 今回「危機管理教育」における各講師のテーマは次のとおりです。

松任警察署・・・・・・・・・・防犯について
日産ディーゼル北陸販売梶E・・エコドライブについて
松任消防署・・・・・・・・・・防火について
損保ジャパン・・・・・・・・・事故の現状について
松任警察署 松任消防署 損保保険ジャパン殿
日産ディーゼル北陸販売鞄a
 


2007年12月10〜12日 ●2007年度 後期 危機管理教育を実施
 弊社では、年に2回、外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っております。今回は、平成19年第2回として、 金沢地方裁判所、松任警察署、日産ディーゼル北陸販売鰍フ方々に講師をお願いし、それぞれの分野の方に講話を行って頂きました。 今回「危機管理教育」における各講師のテーマは次のとおりです。

金沢地方裁判所・・・・・・2009年からの裁判員制度施行
松任警察署・・・・・・・・・・道路交通法の一部改正に伴う酒気帯び運転等
日産ディーゼル北陸販売梶E・・運行前点検や積雪時の対処法
金沢地方裁判所 松任警察署殿 日産ディーゼル北陸販売鞄a
 


2007年 8月20〜22日 ●2007年度 前期 危機管理教育を実施
 弊社では、年に2回、外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っております。  今回は、平成19年第1回として、NTT西日本-北陸、日産ディーゼル北陸販売梶AトヨタL&F石川梶A松任消防署の方々に講師をお願いし、それぞれ貴重なお話をうかがいました。  本年「能登沖地震・新潟中越沖地震」と日本海側を中心とした地震が相次いだこともあり、自然災害への危機管理を高める事に重点を置き、それぞれの分野の方に講話を行って頂きました。  今回「危機管理教育」における各講師のテーマは次のとおりです。

NTT西日本―北陸・・・・・・災害ダイヤル「171」の利用法
日産ディーゼル北陸販売梶E・・ドライバーによる運行前点検
トヨタL&F石川梶E・・・・・事故事例による安全運転・点検方法
松任消防署・・・・・・・・・・地震体験車での体験及び地震対策
NTT西日本―北陸殿 日産ディーゼル北陸販売鞄a トヨタL&F石川鞄a
松任消防署殿
 


2006年12月11〜13日 ●2006年度 危機管理教育を実施
 弊社では、年に2回、外部から講師をお招きして、全従業員を対象とした「危機管理教育」を行っております。
 今回は、平成18年第2回として、石川県予防医学協会、日産ディーゼル北陸販売梶A松任警察署の方々に講師をお願いし、それぞれ貴重なお話をうかがいました。
 毎月社内の定例教育を行っていますが、立場や業態の違う方々のお話は、新鮮な刺激であり、また、日頃あまり気にとめていない事柄に目を開かせてくれる機会でもあります。
 今回の「危機管理教育」における各講師のテーマは次のとおりです。

石川県予防医学協会・・・・・・健康診断と生活習慣病について
日産ディーゼル北陸販売・・・ディーゼルエンジンの構造と特性
松任警察署・・・・・・・・・・・・・・犯罪の被害にあわないために
石川県予防医学協会殿 日産ディーゼル北陸販売鞄a 松任警察署殿
 


2005年12月5日−7日 ●2005年度 後期 危機管理教育
2005年12月5日〜7日、『年間教育訓練計画書』に基づき2005年度後期危機管理教育を実施しました。
今回の危機管理教育は、北陸日産ディーゼル株式会社様、松任警察署様、株式会社NTTドコモ北陸様に講話をお願いし、「冬季の運行」や「最近の社会問題」に潜んでいる「危険・危機」について講和をいただきました。また、弊社常務取締役から、
グリーン経営活動による燃料削減結果等の報告もあり、社員のエコドライブに対する更なる意識向上も図られ、充実した教育となりました。

講師:北陸日産ディーゼル 山口 様
講話:冬季の車輌点検/スタッドレスタイヤの特性/防衛運転/

講師:松任警察署 畑 様
講話:ヘッドライト照度変化/走行中携帯電話利用の危険性/事故事例/

講師:株式会社NTTドコモ北陸 杉本 様
講話:安全安心携帯/子供への配慮と保護/プライバシー保護/

講師:弊社 常務取締役 小田原 氏
講話:社会問題について/健康管理/グリーン経営活動による燃料使用量削減結果/
 


2005年12月6日 ●2005年度 消防訓練
2005年12月6日、2005年度 消防訓練を松任広域消防署ご協力のもと実施しました。
前回の消防訓練の結果から訓練内容を改善し、避難訓練、消火訓練、放水訓練を実施しました。訓練を重ねるにつれ避難時間の短縮、各機使用方法の知識向上等の成果が表れています。今後も問題意識、緊張感を失わないよう継続して取り組み、高い防災意識を維持できるよう努めます。
救消火班と自衛消防隊による迅速な消火活動。 消化器と消火栓を使用し初期消火活動を遂行。 出火元で負傷した女性の救護活動。
消火する時は必ず逃げ場を確保し実施することを教わりました。 雨の中、放水訓練を決行しました。 訓練だけに限らず非常ベルが鳴った場合は、俊敏に行動することを心がけるよう講評を頂きました。
 


2005年8月16日−18日 ●2005年度 前期 危機管理教育
2005年8月16日〜18日、2005年度前期危機管理教育を実施しました。
今回の危機管理教育は、株式会社ブリヂストン様、財団法人北陸電気保安協会様に講話をお願いし、「燃費削減のための管理ポイント」や「省エネルギーのためのポイント」の講和をいただきました。
グリーン経営に取り組んでいる弊社にとって、とても貴重な教育となりました。
また、今回は、環境保全推進活動の一環として、社員のエコドライブに対する更なる意識向上を目的として、弊社管理者による教育を危機管理教育の講義として取り入れました。

講師:北陸電気保安協会 様
講話:電気の有効利用/省エネのポイント/電気安全/

講師:ブリヂストン 様
講話:燃費削減/燃費を左右する要因/運転方法と燃費/

講師:弊社 整備工場長 北方氏
講話:空気圧点検

講師:弊社 常務取締役 小田原 氏
講話:事故事例紹介/事故発生原因/空気圧点検/
 


2004年12月10日 ●2004年度 後期 消防訓練
2004年12月10日、2004年度 後期 消防訓練を松任広域消防署ご協力のもと実施しました。
前回行った前期消防訓練の効果を確認・改善
し、消化活動、避難活動、救護活動、また消火器等の取扱い方を訓練し、改めて防火訓練の重要性を認識するとともに、防災意識をより高めることができました。
救護係による負傷者の救護活動。 1F休憩所からの火災発生を想定。 出火の通報から全員の避難完了まで5分48秒でした。
消火器は初期消火用。炎が天井に達したら使えないと説明を受けました。
屋外消火栓の説明。使用の際は、ホースがしっかり接続されているか必ずホースを引っ張って確認する。 日頃から避難経路を周知徹底し、まさかの火災に備えることが大切と講評を頂きました。
 


2004年12月2日−6日 ●2004年度 後期 危機管理教育
2004年12月2日〜6日、2004年度後期危機管理教育を実施しました。
今回の危機管理教育は、警察署様、北国クリニック様、日産ディーゼル様に講話をお願いし、道路交通法改正、健康管理、冬期の車両点検等、様々な知識を修得することができました。

講師:松任警察署 様
講話:道路交通法/走行中の携帯電話利用の危険性/架空請求対処方法/

講師:北国クリニック 様
講話:日常の健康管理/腰痛予防方法/健康診断書について/

講師:日産ディーゼル 様
講話:冬期の運行前点検/点検の意識向上/冬期走行時の注意点/
 


2004年8月24日−26日 ●2004年度 前期 危機管理教育
2004年8月24日〜26日の3日間、2004年度危機管理教育を実施しました。
今回の危機管理教育は、警察署様、消防署様、ブリヂストン様・吉田タイヤ様に講話をお願いし、各専門的な視点から安全に関する貴重な講話を頂きました。

講師:松任警察署 様
講話:0.5秒の危険性/夜間走行時の注意点/交通マナー/
講師:ブリヂストン 様 吉田タイヤ 様
講話:タイヤの正しい使用と管理/出発前の6つのポイント/
講師:松任消防署 様
講話:燃焼の仕組み/家庭と職場の火災発生原因と予防策/
 


2004年4月14日 ●2004年度 前期 消防訓練
2004年4月14日に松任消防署様のご協力のもと、倉庫構内における火災に備えて、防火活動が行われるよう、構内関係者全員で実際の火災を想定した訓練を実施しました。避難訓練タイムスケジュール表を作成し、防火管理者、自衛消防隊、教護係他それぞれが連携協力し、消化活動、避難活動、救護活動を円滑に遂行しました。
32m級はしご車
今回の消防訓練時、32m級のはしご車の出動要請に応えて頂きました。
32m級はしご車
32m級はしご車の運転操作を見学。
32m級はしご車の説明
消化と高層ビルからの搬出は同時に行うことができないことを学びました。
救護係による負傷者の搬送
負傷者の状態を観察しながら搬送します。
救護係による負傷者の搬送
担架を必要以上にゆらして不安を与えることのないよう
指導されました。
消化活動
自衛消防隊と消火器係による消化活動。
避難場所
避難誘導係により構内関係者が避難場所に集合。
消火器の扱い方
安全ピンをはずし、ノズルを目標に向けてからにぎり手を強くつかみます。
消火器の扱い方
火の下方をほうきで掃くように左右にふりながら消化します。
放水の練習
放水は3名1組で行います。
放水の練習
ノズルの角度は30度。水の勢いに負けないように体を構えます。
講評
訓練終了後、松任消防署様より講評を頂きました。
様々なご指導有難うございました。
 
 
2003年以前 ●危機管理教育
弊社では、社員の意識向上をはかるため年間教育訓練を計画します。その教育訓練計画の一つに全社員を対象とした危機管理教育があります。今まで様々な分野の講師に講話を頂いております。
   
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